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まちの医師団とは

「まちの医師連携プロジェクト」

「まちの医師連携プロジェクト」は、地域のクリニック・病院が手を取り合い、“病院に行く前にできること” を広める活動を行っています。SNS発信・講演会・健康研修など、さまざまな場面で医師が地域とつながり、誰もが健康について前向きに考えられるまちづくりを目指しています。

「地域の健康を、まちの医師とともに。」

まちの医師団は、地域に根ざした現場の医師たちが専門分野を越えて手を取り合い、「健康は病院に行く前から始まっている」というメッセージを社会に届けるために立ち上がったプロジェクトです。私たちは、日々の診療を通じて、病気が進行してからではなく、もっと早い段階で「気づき」や「予防」に取り組めていれば救えた健康が、どれほど多く存在しているかを実感しています。その想いから、病院の外に飛び出し、地域社会・学校・企業と連携し、誰もが自分ごととして健康を考えられる講演・セミナー・啓発活動を行っています。医療をもっと身近に。医療をもっと前向きに。
そして、地域の未来に、健康という安心を届けるために――。まちの医師団は、すべての人が「まだ元気な今」こそ健康と向き合えるよう、医師の立場からできる最大限のアクションを、これからも続けていきます。

活動の3本柱

参加病院の紹介

えんどう桔梗マタニティクリニック

産婦人科を中心に、妊娠・出産・女性の健康まで幅広く診療を行うクリニック。産前・産後のケアや健康に寄り添った医療を提供しています。

たかさわ糖尿病内科クリニック

糖尿病を専門に、生活習慣病の治療・管理・予防をサポートする内科クリニック。患者の生活全体から健康を支える診療を行っています。

福田歯科医院

健康で豊かな人生のパートナーであり続ける歯科医院として、
“お口の健康” を通じて全身の健康と幸福に寄与する医療を提供しています。

お問い合わせ

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